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積丹ザンギは地鶏など特別の素材を使用しているわけではない。また特徴を出すための凝った味つけをしているわけでもない。大ぶりのザンギだが飽きることなく毎日食べられる味。その秘訣を聞くと揚げ油にあるようだ。
余市町の「ひる貝カレー」は、文化庁が推進する『100年フード』に認定されている。我が国の多様な食文化の継承・振興への機運を醸成するため、地域で世代を超えて受け継がれてきた食文化を、100年続く食文化「100年フード」と名付け、文化庁とともに継承していくことを目指す取組だ。
一般社団法人日本野菜ソムリエ協会が開催する品評会「野菜ソムリエサミット」にほおばりっちを応募したところ、2023,24年連続で青果部門の金賞を受賞した。審査員の評価は「濃厚、甘み、うま味」すべてが評価された。また今年はほおばりっちを使ったジュースが「野菜ソムリエサミット」の加工部門で金賞を受賞。さらに2025年9月には青果部門でダルタリー2025、ほおばりっち 2025が金賞を受賞した。3連覇だ。3年連続の受賞はまさにおいしさの証明といえる。
菊芋は芋ではなく、ごぼうの仲間で、形は芋というよりショウガのイメージ。デンプンが少なく、水溶性食物繊維のイヌリンが豊富に含まれているのが特徴。
「びくに苺園のいちごは食べると幸せな気分になれる」あなたにもこの美味しさと、笑顔が届くことを願っています。一粒一粒がまるで我が子のように大切で、そのためお客様に笑顔とともにお届けできるのが、何よりの喜びです。
シミックホールディングスは医薬品開発支援の大手企業(本社:東京)。例えば医薬品メーカーが新薬を開発する際、そのパートナーとしてタッグを組み、開発を支援する。その範囲は非臨床、臨床から承認申請、製造販売後まで総合的な支援を行う企業。
毎日の菓子づくりを丁寧にしていくことを第一に考えている。だから生産数は無理をしないと決めている。修行時代に職人さんから「素材が悪いと良い菓子は出来ない」という言葉を学んだ。素材を見極める目とそれを活かす技術が大事ということだろう。今後は余市ならではの新鮮な果物を使った大福や、オリジナルの菓子づくりに挑戦していきたいという。
創業以来、約80数年を経過し、伊井億右ヱ門から始まったオブラートは今、様々な用途に使われるような製品となった。変わらないのはジャガイモでん粉を使うこと。シンプルな原料なだけに製品の品質を維持していくのは熟練の技術とノウハウだ。信頼の技術で歴史ある菓子メーカーとの取引も多いという。道内の銘菓である「きびだんご」や「よいとまけ」は伊井化学のオブラートが使われている。
小樽と云えば・・・という発想で出てきた言葉が「あんかけ焼きそば」「ホタテ」「寿司」、近郊では「余市りんご」などこれらを菓子にできないかと考えた。
共和町と㈱フィルドの共同出資による会社を設立。これが㈱とものばとなり、共和町に事務所を構えた。主な事業内容は、道の駅開業準備・運営、イベント開催・情報発信、特産品の開発、ワークショップの開催など。
ワインは地元のブドウでつくることが当たり前。その土地のブドウを味わうお酒であるならば、日本酒も地元の米でつくることは当然の時代に
愛さんが作るエナジーバー「POW BAR」は植物性の原料を使い、白砂糖を使わない。もちろん添加物も使わない。つまり体にやさしく自然な甘さでエネルギーを補給する。これを商品にするために15種類以上の原料を用意し、フレーバー毎に独自の配合で製品化している。1種類のエナジーバーには最低6種類の原料が配合されている